金沢の蟹

毎年恒例、金沢、冬の蟹!今年は一月、不調で出遅れました。

香箱蟹はもう遅し、、、今回は「弥助」にかわって「志の助寿司」を

訪ねました。

装飾のない白木のミニマムな空間。やはり金沢のお寿司の美味しいこと、この上なし!

三食、お寿司でもいい!

夜は「銭屋」女将さん自ら焼いて下さる蟹の甘みは豊潤でした。

二次会は主計町「仲乃家」で太鼓に興じ、

一夜更けゆきました。翌日のランチは、お馴染!橋立漁港の「山本屋」で

〆の蟹づくし。もう今年は蟹は充分!毎年、一同、叫びます。

それでも「福文」の和菓子に走り小松空港帰路につくのでした。

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新アトリエ

思いがけず、東京タワーのふもとに60坪という

広い念願のアトリエができました。

今までの作品がゴミに見えるような明るくて広い空間。

デザイン的な空間から脱却!インテリア的な発想でなく

魂のこもった作品を生み出したいと思うようになって三年。

ようやく、はじめの一歩となりました。

思いきり墨を飛ばせる新しいアトリエにエネルギーが湧いてきました。

atorie.JPGのサムネール画像

新アトリエ

思いがけず、東京タワーのふもとに60坪という

広い念願のアトリエができました。

今までの作品がゴミに見えるような明るくて広い空間。

デザイン的な空間から脱却!インテリア的な発想でなく

魂のこもった作品を生み出したいと思うようになって三年。

ようやく、はじめの一歩となりました。

思いきり墨を飛ばせる新しいアトリエにエネルギーが湧いてきました。

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新アトリエ

思いがけず、東京タワーのふもとに60坪という

広い念願のアトリエができました。

今までの作品がゴミに見えるような明るくて広い空間。

デザイン的な空間から脱却!インテリア的な発想でなく

魂のこもった作品を生み出したいと思うようになって三年。

ようやく、はじめの一歩となりました。

思いきり墨を飛ばせる新しいアトリエにエネルギーが湧いてきました。

atorie.JPGのサムネール画像

新アトリエ

思いがけず、東京タワーのふもとに60坪という

広い念願のアトリエができました。

今までの作品がゴミに見えるような明るくて広い空間。

デザイン的な空間から脱却!インテリア的な発想でなく

魂のこもった作品を生み出したいと思うようになって三年。

ようやく、はじめの一歩となりました。

思いきり墨を飛ばせる新しいアトリエにエネルギーが湧いてきました。

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弥山

三女神がまつられている、厳島神社の宮島にひかえる山の名は「弥山(みせん)」。

地図で目にした折りから、このお山こそ、御神体であると感じ、

その古代を感じさせる名から、必ずや登らせていただこうと思いながら、

ようやく実現したのがこの節分を過ぎた2月でした。

そこは岩盤でできている山。

昨年、訪れたマチュピチュを遥かに越える、いえ、くらべようのないくらいの

磁力が伝わってきます。

日本、アリゾナといった場所性をも越える、超古代の巨石群が

その山頂に鎮座しているのでした。

空海、清盛、秀吉がここの力を知っていたことと納得いたしました。

misen.JPG

弥山

三女神がまつられている、厳島神社の宮島にひかえる山の名は「弥山(みせん)」。

地図で目にした折りから、このお山こそ、御神体であると感じ、

その古代を感じさせる名から、必ずや登らせていただこうと思いながら、

ようやく実現したのがこの節分を過ぎた2月でした。

そこは岩盤でできている山。

昨年、訪れたマチュピチュを遥かに越える、いえ、くらべようのないくらいの

磁力が伝わってきます。

日本、アリゾナといった場所性をも越える、超古代の巨石群が

その山頂に鎮座しているのでした。

空海、清盛、秀吉がここの力を知っていたことと納得いたしました。

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弥山

三女神がまつられている、厳島神社の宮島にひかえる山の名は「弥山(みせん)」。

地図で目にした折りから、このお山こそ、御神体であると感じ、

その古代を感じさせる名から、必ずや登らせていただこうと思いながら、

ようやく実現したのがこの節分を過ぎた2月でした。

そこは岩盤でできている山。

昨年、訪れたマチュピチュを遥かに越える、いえ、くらべようのないくらいの

磁力が伝わってきます。

日本、アリゾナといった場所性をも越える、超古代の巨石群が

その山頂に鎮座しているのでした。

空海、清盛、秀吉がここの力を知っていたことと納得いたしました。

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弥山

三女神がまつられている、厳島神社の宮島にひかえる山の名は「弥山(みせん)」。

地図で目にした折りから、このお山こそ、御神体であると感じ、

その古代を感じさせる名から、必ずや登らせていただこうと思いながら、

ようやく実現したのがこの節分を過ぎた2月でした。

そこは岩盤でできている山。

昨年、訪れたマチュピチュを遥かに越える、いえ、くらべようのないくらいの

磁力が伝わってきます。

日本、アリゾナといった場所性をも越える、超古代の巨石群が

その山頂に鎮座しているのでした。

空海、清盛、秀吉がここの力を知っていたことと納得いたしました。

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大山祗神社

緑豊かな島々が無数に点在する芸予の海。

遥かなる千古の昔、日本の歴史を華やかに彩ってきた神の島、

大三島に日本最古の原始林社叢楠群に覆われた「大山祗神社」を訪ねました。

御祭神は天照大神の兄神であらせられ木花開耶姫尊の父神であるという

大山積大神様でした。

空気の音が聞こえてくるような境内、ふとしたご縁で立ち寄らせていただきましたが、

ただならぬ磁場に驚いてしまいました。

三蹟の藤原佐理による「日本総鎮守大山積大明神」の神額が奉納されており、

またまたビックリ!!古来より日本総鎮守として在ることが示されていたのでした。

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